導入実績50万世帯達成!
2026年5月、当社のマンション内テレビ共視聴設備の定額保守サービスが
累計導入実績50万世帯を達成しました。
節目を皆さまと共有できる喜びを胸に、次の一歩を踏み出します。
これからも、クリアなサービスで信頼を重ね、日本のマンションに「安心」という価値を。
私たちのチャレンジは続きます。

導入実績の推移
2011年のサービス提供開始から15年。
とってもニッチ分野ですが、日本のマンションの「安心」を支えるトップシェアサービスへと成長してきました。
私たちのミッション
協栄メンテナンスシステムの事業は、「マンション」に関わりを持ちます。
「住む方」「管理する方」「建てる方」、さまざまな立場の方に寄り添い、テレビ視聴や防犯カメラの安定稼働を見守る生活インフラ企業として社会に貢献する。
それが私たちの使命です。
当社が向き合ってきた社会課題
日本国内の分譲マンションストック数は700万戸以上と推定され、現在も増え続けています。
一方で、建物単位で設けられるテレビ共視聴設備は経年劣化や災害等による故障リスクがあるにも関わらず、万一の際に迅速に復旧できる体制が整っておらず、管理組合様・管理会社様も突発的な対応やメンテナンス費用に悩まされるケースが少なくありません。
そうしたマンションインフラのいわば盲点に着目し、「安心」という見えない価値を、誰もが納得できるクリアなサービスに変えたいと考えたことが、私たちの出発点でした。
地道に、誠実に積み上げてきたサービス導入実績は50万世帯を達成しましたが、私たちが目指す山頂はもっと高いところにあります。
日本のすべてのマンションにとって、私たちがなくてはならない存在になるその日まで。
高経年マンションも増加していく中、当社が担う役割への期待は大きく、それが挑戦に向かう原動力になっています。
新たなブランドシンボルの誕生
当社サービスの累計導入実績50万世帯達成を節目として、当社のロゴマークとコーポレート・タグラインを刷新しました。
これからも、人々の暮らしを確実に支える存在であり続けるように、未来へスピード感を持って前進し続けていけるように、ブランドの根幹を表現しています。
これからも大切にしていきたいもの
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お客様への思い
マンションに「住む方」「管理する方」「建てる方」。どうすれば、それぞれの立場のお客様にご納得感を得ていただくことができるか。喜んでいただけるか。
その答えを追い求めて、対応力や工事品質の向上に取り組み、進化し続けます。 -
仲間への思い
当社は、全社員が働きがいや誇りを持ってチームワークで仕事に取り組むことにより、これまで持続的な利益成長を実現し、得られた利益を社員個人に見える形で還元することも大切にしてきました。
今後もその実現の継続を目指していきます。 -
社会への思い
当社のサービスを通じてお客様に高いレベルの満足をお届けし、健全な売上や利益を確保して、全社員の物心両面の幸福を追求していく。こうした循環を繰り返すことで、私たちは企業価値を高め、社会や未来の発展に貢献していきます。
